久しぶりに書いてみましたー
先日六本木にある国立新美術館に行って来ました~!
何を見に行ったかといつと、エミリー・ウングワレー(1910頃‐1996)という人の作品展です。この人はアボリジニといってオーストラリアの先住民だった方で、儀礼のためのボディペインティングや砂絵を書いていたことがきっかけとなり、80歳頃からキャンバス画を描くようになったそうです。
自身の生活環境がとても絵に現われていてヤムイモのツルや、土、樹などの自然の様子を、円を使って表現していました。
見始めた時は目がチカチカしだして、(?_?)だったんですが、途中のビデオ解説などを聞いてなるほど~!にだんだん変わっていきました。
何か本気を教わった気がしました!
天気が悪くて行くとこに困った時はゼヒゼヒ!
※写真なくてスマソ!
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